政治を変えるチカラ。

みなさんが願いを託した政治家はみなさんの切実な願いに応えていますか?
私は、横浜・鶴見区に住んでいる市会議員です。
鶴見をもっと住みよい街にしたい!心からそう願い行動しています。
所属は、何事にもスジを通す日本共産党です。
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「(仮称)横浜市住宅宿泊事業に関する条例」骨子に対する日本共産党の見解を市長に対して申し入…

2017年12月21日 横浜市長 林 文子様 日本共産党横浜市会議員団
 団長 荒木 由美子 「(仮称)横浜市住宅宿泊事業に関する条例」骨子に対する日本共産党の見解 今年6月に「住宅宿泊事業法」所謂「民泊」新法が成立しました。この法は、住宅を利用して宿泊させる事業を新たに認めるものです。民泊に活用できる住宅の年間提供日数の上限は180日と定めました。これまでは宿泊は、旅館業法で、衛生や安全確保などの基準に適合し、許可されたものに限定されていました。新法では届け出さえすれば、民泊の営業を認めることを基本原則としました。 日本共産党は、この法による住宅…続きを読む


国際園芸博覧会の基本構想(素案)の見直しを求める日本共産党の見解について、本日市長あてに申…

2017年12月21日 国際園芸博覧会の基本構想(素案)の見直しを求める日本共産党の見解 日本共産党横浜市会議員団  団長 荒木由美子 横浜市は、2026年に旧上瀬谷通信施設での国際園芸博覧会(花博)開催を目指しています。上瀬谷通信施設跡地は242ha(国有地45%、私有地45%、市有地10%=道路)の広大で平坦な首都圏に残された貴重な土地です。この土地利用について、市は郊外部の再生に資する新たな活性化拠点の形成を目指すとしています。そのため、都市基盤整備の促進、国内外の先導的なまちづくりに寄与する、花博の招致検討を進めています。花博基本構想(素案)についての市民意見…続きを読む


横浜市の教員で少なくとも459人が過労死ラインを超えていることが判明!!  ~2017年1…

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2分でわかる「市政&県政 Yes or No」市会・古谷&県会・木佐木(横浜市鶴見区)政策PV

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