水道橋

長年にわたって末吉地域と矢向地域の間にかかり、地域住民のかけがえのない橋となっていた「水道橋」が、本来の役割(川崎市の工業用水)を終えたということで、予定では2015年秋頃に撤去されます。

しかし、もしこの橋がなくなれば、橋と橋の間がとんでもなく長くなり、毎日利用していた方(平日で600~700人)には大きな不便を強いられることになります。

将来的には、きちんと安心できる人道橋を整備することを求めます。また、それまでも、暫定利用ができるような手立てを市が責任を持つように働きかけてまいります。

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2015-02-23 | 地域要求水道橋矢向・江ヶ崎地域

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